<   2007年 08月 ( 9 )   > この月の画像一覧

 

Weekend!!

ここ数日インターネットが落ちていて、と言ってもオープンのワイヤレスを勝手に使っているのだけれど、更新どころかメールチェックもできませんでした。ハラをくくって、こりゃぁちゃんとお金払って、TVケーブルと一緒に家に入れてもらうかぁ。と決意したら、今日の夜になって奇跡の復活。やったーぃ。懲りない私は、TVがこの家に入るのはもうちょっと先の話になりそうです。
だって学生さんは貧乏なんですもの。
早くお給料入らないかなぁ…。。。

さて、先週は仕事を目一杯頑張ったので、週末は目一杯リフレッシュしました。
土曜日は、朝からまたDisc Golfに行っていい汗をかき、夕方はカツさんに連れて行ってもらってChemistry Departmentの教授・スタッフ・学生が集まるパーティーへ。化学学部生&スタッフで豚の丸焼きをするという毎年恒例のパーティーらしいんです。場所は、私の働く高校をも更に超えて走っていくと着く、森林の中にあるスタッフの方のお家。化学学部と何ら関係のない私は完全に部外者でしたが、すいません、お邪魔してきちゃいました。
b0112009_1004230.jpg
いや、っていうか、家で豚の丸焼きが出来るの??って思いません?これが出来ちゃうのがアメリカ!その方は家にこんなに仰々しい豚の丸焼き用グリルを持っていて、こんな風にぐるぐる回しながら焼けるようになってるんです。すごい!
網に挟まれた黒い物体が豚さんです。分かります?

到着したのは夕方6時過ぎだったのですが、“いつから焼いてるんですか?”と聞いたら“朝の6時からだよー”だそうで…。アメリカ人は遊びも手が込んでます(笑)。結局8時くらいまで、何と合計14時間もじっくり焼かれちゃった子豚さん、切り分けて皆で美味しく頂きました。ご馳走様でした!

このあと場所を変えて飲みに行ったりで…。結局日付が変わったあとに家に帰ってきました。
あー。一生懸命働くと週末の楽しさも倍増だっ。
やるはずだったpaperworkに手もつけられなかったのはご愛嬌。

日曜日は、たっぷり睡眠を補ったあとに、今度新しくATの“同級生”になる日本人の子と一緒に日本食を買出しに行ってきました。二人ともそれぞれ自分の行動範囲内では場所を把握しているものの、あまり馴染みの無いところにいくのはまだまだ不慣れ。結局行くはずだったお店を通り越してUターンして戻ってきたりして、ぎゃーぎゃー言いながら何とか辿り着くことができました。
あんぱんが買えて個人的には大満足です。パン類には弱いんです、私…。

その後は彼女の家にお邪魔して、おしゃべり。
彼女は他のGA Athletic Trainerと一緒に住んでいて、つまりルームメイト全員仲間内、ってわけです。彼女とSarahと、それぞれの高校のお話を色々してました。私たちが働いているのは皆Gainesville周辺の高校だけれど、やっぱり場所が変われば勝手は全く違うみたい。色々他の子も苦労しているようで、私の高校は、色々改善点こそあれど理解のある人たちばかりだし、環境としてはとっても良いのかもしれないなぁ、なんて聞いていて思いました。
それぞれ場所の特色をしっかりつかんでadjustして、そこに上手く自分の色を乗っけて出せていけるやつが“成果”を出せるんだろうな、と改めて実感しました。この、高校で働く、って世界は甘くない。でもだからこそ、工夫の余地はいくらでもあるし、どういうATになっていくかも自分で決められる。この道を選んだのは正解な気がします。まさに自分を成長させるのに一番必要なもの!これが終わった頃には、またひとつもふたつもでっかくなれるはず。その分のチャレンジの壁は高いけれど、でもまだ始まったばかり。一歩一歩確実に上を目指して、乗り越えていきましょう。

週末を満喫したら、仕事モードのスイッチを入れないとね。
来週も、頑張っていくぞーい。
[PR]

  by supersy | 2007-08-12 23:59 | Fun | Comments(2)

ひとりじゃない。

一人で働いているのだけれど、一人じゃない、と思うことがよくある。
選手と話していて、“こういう説明のしかた、あの人がしてたよなぁ”とか、
“このテーピング、この人がしてたの見て盗んだんだっけ”とか、
“こういうアプローチの仕方はこの人が教えてくれたんだ”とか、
今までに関わってきたAT全ての人の痕跡を、自分の中に垣間見ることが本当に多いからだ。
全ての人の技術と知識と個性が自分の中にまだまだ鮮やかに息づいていて、
その人が横に立って見ててくれるような錯覚に陥ることもある。不思議なものだ。
全てを一人でやらなければいけない、という事実にどうしようもなく圧倒されるときもあるけれど、
私と言う一人のトレーナーが何人ものATに支えられて出来たものなのだと考えると、まるで自分の身体からむくむく何本もの手足が生えてくる気さえする。できちゃいそうな気がしてくるのだ。

この感覚は、きっとこれからも、大事だ。
取っておこう取っておこう。

--------------------------------------
さて、今日は金曜日、つまり、今日を乗り越えれば週末オフ!
…だったのだけれど、大きな怪我が起きてしまった。
私のimpressionではそう大きくないのだけれど、でも大きい可能性も否定できない。
起きてしまったのが金曜日の夕方だったので、恐らく親御さんにERに連れて行ってもらうしかないだろう…。一応Shandsに電話して確認してみるも、やっぱり同じことを言われる。
親御さんに報告の手紙を書いて、選手にも帰宅後の処置を何度も確認する。
ひどいものでないことを願うけれど…。ここから先の判断は、お医者さんに任せるしかない。
初めてのこういう怪我は、ちょっとショックです。

私の仕事は皆をできるだけFieldに留めておくこと、でもそのためには、協力し合わないといけないんだよ。怪我がある人は、きちんと私に話しに来る、それがキミたちの仕事だよ。
…という話を昨日したら、今日のAT roomはてんやわんや。メモを取りながら次々とevaluation。ざっと10コ以上はしたでしょうか。SOAP noteに起こさなければっ。
怪我が大体把握できたら、身体の中で何が起こっているのかをしっかり説明すると彼らも非常に納得してくれます。絵を描いて見せたり、教科書を引っ張り出してきたり、机の上の膝の模型を使ったり。(恐らくこれが私のオフィスにあるものの中で一番高価じゃないかと思うんですが…)
だからこそ、Initial evaluationはとても大事、時間もたっぷり使いたいのですけれど…
なかなかそうもいかないですね。もっと上手くなりたいなぁ、色々。

体力的精神的に疲れる忙しい一日でしたけど、そんな中とっても嬉しいこともありました。
アメリカ人って、“家族を皆日本に残してアメリカに来た”という事実に皆結構びっくりするんですよね。私自身は夢を追った結果こうなった、って感じだし、周りにもそんな人ばかりなので、ある意味何てことないことなんですが。お昼休みももう終わりという頃にぱたぱたと、さっき診たばかりなのに、“もっかい診て”と遊びにやってきた2人の男の子。あれこれ雑談しているうちにその話になって、やっぱり“ええ、家族誰もこっちにいないの?”とびっくりされました。
そしたら彼らがとびきり真剣な顔で、“Sy、ここにいる間は僕らがSyの家族になってあげるからね!”と。私としては、選手やコーチとはやっぱり一線引いて付き合わないといけないわけですから、家族のような全てオープンな関係には到底なれないのですけれど、なるつもりもないのですけれど、でも、この気持ちが何だか暖かくて、素直に嬉しいと思ってしまいました。

スポーツチームの関係って特殊ですよね、沢山の時を共にして、ひとつの目標を共有して、涙も汗も勝利の喜びも全部分かち合う。皆のために自分が動く、自分のために皆が動いてくれる。絶対的な信頼感。それは、家族に匹敵するほどの固い絆で。

ねぇ、家族にはなれないかもしれないけど、そんな風になれたらとは、
48才のおねーさんも思っているのだよ、コドモたち。
僕らはやっぱり、ひとりじゃないのだねぇ。
[PR]

  by supersy | 2007-08-10 23:59 | Athletic Training | Comments(4)

ちょっと休憩。

今日も良い一日でした。でもさすがに疲れた。今日は更新お休みします。
明日からは仕事も増えるので、もっと早く出勤しないとならないのです。
だから、もうちょっとしたら寝ちゃいます(笑)。6:15には出たいから、5:15起き??
なるべく文句は言わないようにしたいけれど、やっぱり遠い職場は不便だなぁー。
Wranglersのときはもっともっと遠かったんですけどね。
でも疲れてるときの運転ってやっぱり嬉しいもんじゃないですよね。

しっかり寝て、明日も元気で頑張るぞう。
日本では、お盆の時期ですね。夏祭り、花火大会、色々ある頃なのかなぁ。
アメリカで日本の夏を恋しく思ってる皆様に、こんなサイトはどうでしょう。
花火(High)がオススメですよ、ちょっと重たいですけど。
NFLのインターンを頑張ってる皆さんにも、大学でFootballやVolleyballの2-a-days真っ只中の皆さんにも、毎日少しでも心休まる時間がありますように。
アメリカ中で頑張ってる仲間の姿を胸に、私ももっともっと頑張ります。
[PR]

  by supersy | 2007-08-09 20:30 | Athletic Training | Comments(3)

2-a-days。

さて、今日はFootball 2-a-days(二部練)初日でした!思えば、Texas StateのFootballに始まり、Volleyball、Austin Wranglersと、2-a-daysの経験ももう4シーズン目。体力配分はわきまえたもの…と言いたいところですが、40人ものアスリートをいっぺんに見るのは初めてなのでやっぱり疲れました。

でも、高校生諸君は可愛らしい!
ADのBJに少し脅されていて(あ、Athletic DirectorのBJという名前の人です)、
すれた子が多いんじゃないかと勝手に構えていたのですが、
朝の練習が始まる前にはあっという間に皆に囲まれて、“名前なんていうの?”と一斉に聞かれたし、私が何かを言えば“Yes, Ma'am”と礼儀正しい挨拶を返してくれる子もたくさんだし、
午後の練習の前には気がついたら大勢AT Roomに集まっていて、皆が騒いでいる始末。
見慣れぬ新参者の日本人に興味津々のようです。
本当は用がないなら追い出したほうがいいんでしょうが、まだ皆の名前も把握しきっていないこのタイミングだからコミュニケーションに丁度いいかな、と付き合っておしゃべりしてました。
“年いくつ?”と恒例の質問をされたので、48才、と答えてやったら皆びっくり仰天。
“うそだぁぁ、うそだぁぁぁあ!!!”と大騒ぎするので、“日本人は平均寿命が世界一なんだよ。だから48才でも若く見えるんだから”と有ること無いこと言うと、まだ疑いながらも軽く信じだす純粋な子供たち(笑)。それを楽しんでる私はもうすっかり黒ずんだ悪いオトナなのでしょうか。

馬鹿なことを言っていても、やることはやります。40人のFootball playersを相手にひとりで、12本しかないウォーターボトルで水を回すのは至難の技。しかーし。できないことではない。
練習中はフィールドをくるくる回りながらボトルを注ぎ足して注ぎ足して、ずっと歩き回っていました。フロリダはやっぱり気温と湿度が高いから、もう汗がぼたぼた垂れるくらいでしたが、選手の汗も尋常じゃなかったのでこれをサボるわけにもいきません。日陰なんかありませんしね。
あんまりこういう風に、小まめに水が行き渡るように動くATはここに今までいなかったようで、
“Well somebody cares!” “You making me happy!”とびっくりして選手も喜んでくれたようです。あとで目をまんまるくして、“水遣りの仕事してて楽しい?”と聞いてきたちっちゃい可愛らしい子がいたのですが、にっこりして“楽しいよ、これも大事な仕事だからね”と言ったらさらにびっくりして目をまんまるくしてました。いやいや、楽しいよ、皆が元気に練習をしているのを見るのは、トレーナーの大事な楽しみですよ。だから、なるべく怪我とかしないでよ、皆。

とりあえず仕事は要領が分かったし、上手く回せそうな気がしてきたので、
明日からはもっと突っ込んだ仕事をやっていきたいと思います。
コーチの中で沖縄→テキサス→フロリダ、という私と似たような場所を転々としてきた人もいるし、実はTxState時代の同じカンファレンスの宿敵・Nicholls StateのFootball出身のコーチもいたりで(しかも2005年、同校とウチが同率カンファレンスチャンプになった年、私が働いていた試合でどうやらプレーしていたみたい)、世間の狭さも実感中です。面白いもんですね。

初日にしてはいい土台ができました。
明日ももっともっと頑張ります!早く寝ないとキツイけど!おやすみなさい!
[PR]

  by supersy | 2007-08-08 22:15 | Athletic Training | Comments(2)

The Very First Meeting。

今日はUFで色々なerrandをやっつけたあと、高校に行ってきました。
練習が本格的に始まるのは水曜日からだからその日から来てくれれば、とフットボールのコーチに言われていたのですが、後日思い直して、その前に確認しておきたいことがいくつかあるので、と空いている時間を聞き出してMeetingを取り付けたのです。
練習を見るだけが私たちの仕事ではありません、その前にやっておかなければいけないことは、もう、無限のようにあるのです。例えば、サンダーストームが来たときの練習はどうするのか?脳震盪を起こした選手を試合に戻してもいいのか?水分補給はどういう風に行なっていくか?水休憩はどれくらいの頻度で取るのか?ATとコーチの間で意見の相違が生まれそうな場面はいくつもあります。ATは選手の健康を優先したいですが、コーチは中身のある有意義な練習をしたいでしょうし、試合ではこの選手を外すことはできない、というこだわりもあるでしょうしね。そういったトピックについて、今のうちにお互いが満足できるポイントを見つけておかなければ、いざというときにあたふたすることになります。
Concussion、Asthma、Heat illness、Fluid replacement、EAP…。
私の持てる知識の中で、簡潔かつ分かりやすくこれらをハンドアウトにまとめ、コーチたちに説明してきました。いわゆる、私たちATのPositional Statementsっていうやつです。

-------------------------------------
その中で、職業として別に特別な規定はないけれど、
私としては明確にしておきたい事柄を、Personal Statementとして織り交ぜました。
例えば、ここでは服装について口うるさく言う上司はいないし、携帯の使用についても同じです。
でも、私はこういうことも、一人でもプロとしてしっかり模範になるような行動をしていたいし、
それをはっきり書類として文面に残して、コーチたちの前で宣言しておきたいと思ったのです。
自分への戒めにもなりますから。

服装について、”カーキにベルト、UFの青のシャツ、テニスシューズ、もしお気になさらないなら帽子被ることもあるかと思いますが…”と説明しているときに、思わずこんな言葉が口をついてでました。

“I want to project the positive image of this profession.”

今まで、“男を狩りに来てるの?”と言いたくなるホットパンツのような短いパンツを履いている子とか、長いピアスをじゃらじゃら付けてる子とか、マニキュアを塗ってる子とか、長い髪をばさばさしながら仕事をしている子とか、思わず目を覆いたくなるような色んなATを見てきました。
男性トレーナーについても同じです。Tシャツをだらっと出している人、穴の開いているぶかぶかのカーキを履いている人、髪の毛がぼさぼさだったり、派手に染めていたり。

私がこれから仕事をするのは高校生のアスリート。
彼らにはまだまだアスリートとして先があり、こういう人たちをATだと思ってこれから過ごしてほしくありません。そのためにも、服装と身だしなみはとっても大事だと思うんです。
アクセサリーは最低限に、できればバスパンのような短パンも避ける、髪は縛って上げておく。
それでいてかちかちしすぎず動きやすく、小奇麗に、さっぱり、清潔感のある身だしなみで。
細かいことだと言われそうですけど、職業に対するイメージって結構こういう細かいことで決まる気がするんですよね。私が以前塾講師のバイトをしていたときに、先輩の先生からこんなことを言われた覚えがあります。“ボス猿はボス猿らしく見えなきゃいけないんだ”、つまり、教室においては“先生”がボス猿。生徒を率いるものとして、ボスらしくしっかりとした服装をしているべきだ、と。事実、その先生は、どんなに時間ぎりぎりに塾に入っても授業前には必ずかちっとスーツに着替えていました。なるほどなぁーと思ったのを今でも覚えています。
それと同じで、これから彼らが“Athletic Trainer”という言葉を耳にしたときに、思い浮かべるのは私の姿かもしれない。そのときに、それがpositiveなものになるかnegativeなものになるかはこれからの私が、私自身をどうrepresentしていくかにかかっていると思うんです。
それが、先の言葉につながるわけです。
私は一人のATCとして、この仕事を愛するものとして、positiveなイメージを発信していきます。
アメリカは基本的にeasy goingな国ですが、それに流されてはいけないときもありますからね。
まぁ、A型の私らしいこだわりだと思ってください(笑)。

---------------------------------------
ともかく、今日のコーチたちとの話は非常に有意義なものでした。
専門的な話も多々あったので、つまらない顔をされるかと心配していたのですが、なるほどそうだよね、とか、それは知らなかった、勉強になる、とか、皆真剣に聞いてくれて、メモを取りながら熱心に聞いてくれた方もいました。やった甲斐もあるというものです。こういう場合は脳震盪の患者をフィールドに戻せないというのが私のbottom lineです、とか、雷がこの距離にあるときは練習を中止して建物の中に入らないといけません、とかいう、かなりズバっとした話をしても、もっと反論されるかと思ったのですが、質問こそあったものの皆さん納得していただけたようで、“そこはキミのほうが専門だから、その判断に任せるよ”と言ってもらえました。
練習や試合になったらコーチの人格が変わる可能性はありますが(笑)、
滑り出しは順調と言えそうです。
あー、頑張ってよかった!
睡眠時間削って準備してよかった!
疲れましたが、心地よい疲労感です。


明日からはいよいよ練習!
人生4度目の2-a-days!!!
朝早いですが、頑張ってきます。
[PR]

  by supersy | 2007-08-07 21:30 | Athletic Training | Comments(3)

Document, Document, Document EVERYTHING!!

本格的な2-a-daysが始まるのは水曜日ですが、明日の火曜日にはコーチやADとのMeetingをセットアップしました。練習が始まる前に、同じ目線で同じ角度からモノを見てるかどうか確認しておかないと!それに向けて山のような書類を作成中です。パソコンの見すぎと脳みその使いすぎで頭が痛くなってきましたが、これもやらなければいけない大事な仕事なのです。

只今製作中の書類:Position statement(Concussion, Asthma, Heat illness & Fluid replacement, Lightning, EAP etc)をコーチたちスタッフ陣にも分かりやすくまとめたプリント、親御さんへの手紙、選手の保険の情報、保護者の私に対する医療行為許可書、それから私自身のLiability insuranceや大学関係の書類…。。。

明日のMeetingではAEDの場所を確認しておかないといけないし、スタッフの中でどれほどCPRの訓練をつんだ人がいるのか調べなきゃいけないし、選手全員のMedical Recordをチェックして、アレルギーとか過去の怪我とか把握しておかないと。School nurseとも会っておかないといけないけど…明日はいないかなぁ。練習スケジュールを手に入れてそれをDr. Doverに報告しないと彼もこっちを訪問できないし、ああそれからMeetingの最後には、内容を理解しましたっていう書類も出してサインしてもらわなきゃ。とにかく目に見える証拠を残しておくのが私にとってこれから一番のProtectionです。DOCUMENT EVERYTHING!!

目が回る思いです。

しかしやるっきゃない。

ほぼ書類製作は終わりました。
さて、しっかり寝て、朝ちゃんと起きて、Meetingでしゃべることをまとめておこう。
オヤスミナサイ。。。
[PR]

  by supersy | 2007-08-06 23:59 | Athletic Training | Comments(0)

あの子のこともっと知りたいバトン(なんじゃそら)。

最近ひとりでMovie祭りを開催中です。
TVがない私の生活には、DVDくらいしかエンターテイメントが。。。すごーく安売りしてたから買ったけどまだ実は見たことない、なんてDVDも結構あるので、ここ一週間ほどあれこれ見てました。
硫黄島からの手紙、Ocean's Twelve、Love Actually、St. Elmo's Fire、Crossover…
今更ってやつばっかりですが、ことに映画に関してはあまり流行りに乗れないタイプなので、
これが精一杯です(笑)。今夜ももう一本見ようかなぁ。
それにしても、結構切実にTVが欲しいです。世の中から軽く取り残されている感じがします。
Arena FootballのPlayoff、結局一試合も見られなかった…。Arena Bowlくらい見たかった。。。でもまぁ、高い買い物ですので最初のPaycheckをもらうまでは我慢することにします。

さて、土曜日の更新ですのでのんびりと。
バトンをもらった(?)ので久しぶりにやってみます。なんかチミチミ言ってて面白いですコレ。

---------------------------------------
☆★あの子の事もっと知りたい!!★☆
そんな人たちにバトンを回す。(回す人を最初に書いておく。)

(゜Д゜)<1.回す人~指名された人は強制~《指定は6人》
この、バトンの“指名された人は強制”“足跡残したら強制”っていう
勝手なルールは跳び蹴りしたいほどキライなんですけど。何すか、子供じゃないんですから。
人の行動を決定する権利はその人にしかなーい。 Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノてやっ。
なので、バトンはここに置いておきます、やりたい方ご自由にどうぞ! → ||||||

(゜Д゜)<2.チミの名前は?
平石さゆりです。アメリカではSyでも結構です、ってかもーなんでも結構です。

(゜Д゜)<3.チミはいくつだね?
23です、あと20日もしないうちに24だー。ことしとしおんなです。
23と24の間に大きなカベを感じるのは私だけ?22のときはいっそのこと早く23になりたいと思ったけど、時の経つのは早いですね。生まれてもう24年になるのかー。

(゜Д゜)<4.チミの職業は何かね?
大学院生兼高校のHead Athletic Trainer。
半学生半社会人の宙ぶらりんですが、どっちも頑張ります。
Headって響きがよくないっすか?と言っても、アシスタントなどいないのだけど。

(゜Д゜)<5.チミ、趣味とかはないのかね?
あ、あるでございます。
身体を動かすこと、映画見ること、友達とおしゃべりすること、時に思いっきりクラブやバーに行って遊ぶこと、演劇や音楽や絵、何でもいいから素敵な芸術に触れること。
このBlogの更新及び勉強も趣味のうちかもしれません。

(゜Д゜)<.6好きな異性のタイプは?
・甘いものが好きでコーヒーも好きな人。
  甘いものダメ、って男の人いますけど、それじゃーお菓子とか作り甲斐がないじゃないですか。
  甘いもの大好きでにこにこ食べてるようなコのほうが好きです。
・activeでチャレンジ精神が旺盛な人。
  あちこち一緒に回れてあちこち一緒に体験できるような人がいいですよねぇ。
・芯が通ってる人
  言動に一貫性がないと、??と思ってしまいますからね。信念を実践できてる人は素敵です。
・divesityを理解していて人の意見にオープンな人。
  人の意見を聞いて全否定するよりは、そういう考えもあるねという納得の仕方を知ってる人。
・良い意味でバカな人。
  遊び方、人生の楽しみ方、タガの外し方を知ってる人は一緒にいて楽しい。
・マメとは言わないから、たまには連絡くれる人。
  enough said…寂しがりやなんですよ、こう見えて。
・突っ走るのが得意な私を上手く止めてくれる人。
  頑張らなくてもいいんじゃないー、今日はゆっくりしたらー、と言ってもらえるとほっとします。

はいー、好きなことを勝手に書きなぐってみました。こういう方ご存知だったら教えてください(笑)。
っていうか、こういう人だったら女の人でも大親友になれそうです。

(゜Д゜)<7.特技とかないかね?
マッサージ、バスケットボール、絵を描くこと(筋肉と骨系限定)…。
スイッチが入ったときの集中力もある意味特技です。
でも、そういう時は怖い顔してるので話しかけないであげてください。

(゜Д゜)<8.資格はもっているかね?
運転免許、Professional CPR/AED、ATC、LAT。
英検と漢検3級を中3のときに取ったけど、あれってexpireしたりするのかなー?
あとはCSCSとPESに興味があります。勉強積んで取ってみたいけど、もうちょっと先かなぁ。
冬あたりにひとつ取得できたらいいなーと何となく思ってはいますが。。。

(゜Д゜)<9.悩みはないかね?
いつでもありますとも。でもそれも全部、take it as a chance, change it into my motivationするようにしてます。悩みは全て、自分をstep upさせるための試練。
“If it doesnt kill you, it'll make you stronger(人生で何が起きようとも、死にさえしなければ必ずあなたは強くなって帰ってくることができる)”と言う言葉を常に自分に言い聞かせるようにしています。特に今この時期は。

(゜Д゜)<10.好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
うーむ、すごく沢山ありますよー。

好きなもの:メインならカレーライス、肉なら基本的に鶏肉、でも豚肉のしょうが焼きは世界3大料理に入れてもいいくらい美味しい。とんかつもそういえば大好きみたいです、横のキャベツの千切りも美味し過ぎる。味噌汁は豆腐とわかめ、スープならコーンポタージュ、パスタなら茄子の入ったトマトソースかチキンとブロッコリーのホワイトソースかキノコの入った和風パスタ、おかずならひじきの煮物、焼肉ならタン&レモン、サラダならシーザーかオリエンタル、ラーメンなら塩、パンならメロンパン、コーヒーならブラック、ケーキやパフェならとにかく“ベリー”と付くもの、ファーストフードならチキングリルサンドイッチとフライ、麺類なら十割り蕎麦、アイスはバニラビーンズの入ったバニラかチョコレート、野菜ならアスパラガスとブロッコリー、これを硬めに茹でてマヨネーズとか最高、果物なら桃と梨と柿。
        
キライなもの:給食で昔出たオレンジご飯。どーしてご飯にオレンジ混ぜるんですか!あと赤飯も苦手、マメ取って食べます。給食と言えばニンジングラッセも毎回吐きかけてました。とろろも美味しいけど痒くなるから苦手。柚子ドレッシングや茶碗蒸しに入ってる柚子、あの風味で料理が台無し。ナマの苺以外でストロベリーが付くもの(ヨーグルト、ジャム、チョコレート、アイスetc)もなぜか甘ったるすぎてダメ、野菜ではセロリ、果物ではパイナップルとキウイ、酢の物、梅干、納豆、ガリ、辛すぎるもの…つまりクセのあるものは基本的にちょっと苦手です。コーヒー好きだけど実はエスプレッソは全然ダメ。
うわっ、これは“偏食だね”とヒトに言われるのも当然なのか。

(゜Д゜)<11.貴殿は好きな人はおるのか?
そりゃもう星の数ほど。

(゜Д゜)<12.貴殿が愛する人へ一言!!
僕の飼い猫になってください!

(゜Д゜)<13.回す人6人を指名すると同時に、その人の紹介を簡単に
今コレを読み終えて、“あー昔給食で食べたコレが好きだった/キライだった”とか考えてしまったヒト!是非やってみてください。そうでない人も、やりたい方は是非是非!
[PR]

  by supersy | 2007-08-04 23:59 | バトン | Comments(3)

Orientation 2日目。

さて、今日はオリエンテーション2日目。
昨日とほとんど同じようなスケジュールで、色々大事なお話を聞きました。
これからお世話になるであろう沢山の方のお話はありがたい。
でも一気に情報が入って来すぎでちょっと脳みそがoverloadされてます。
むーん、本当の要領はいっぺんthoughtlyに自分で実際やってみないとわからないですよね、
とりあえずしっかり教わったことは頭に入れて、焦らずそれから自分で覚えていこう。

そうそう、今日もCPR講習の後半があったんですが、
今回の講師を務めてくださっているBob氏は病院のERで30年も働いていたような、すごく現場のことを知ってる人。CPR、rescue breathing、care for obstructed airwayを何度もその目で見てきてその手で処置してきた、私にはないレベルの経験がある方なんです。
その方が言ってました。“CPR中とか後とか違いことあれど、吐かない患者なんていないよ。”
えええっ、まじすか。いや、実際ね、吐く危険性があるのは知っていますし、”吐いたときは横に向けて嘔吐物を出さないと、それが気道を塞いでしまう”とかそういうのは教わりますけど、
そんなに100%に近い確率で吐くものだとは知りませんでした。

そもそも私は以前に、人工呼吸時に勢い良く大量の空気を吹き込んでしまうと、胃の中に空気が入ってしまい、それが原因になって患者をthrow upさせる、って習ったんですね。
これはもちろん事実。患者は意識を失った状態では全ての筋肉がrelaxしてますから、
この状態でtoo quicklyにtoo much airを吹き入れると胃の中にもその空気が送り込まれてしまって、反動で嘔吐してしまうんです。本来はゆっくりと胸の上下が肉眼で確認できる程度に空気を吹き込むものですが、人工呼吸の最中にヒューヒューというhissing soundsが聞こえてきたらやりすぎ、胃の中に空気が入ってしまった証拠!

ただ、私が今回初めて知ったのは、嘔吐の原因はこれだけではないということ。
呼吸が停止し、体内の酸素が減ると同時にelectrolytesも身体から出てしまい、体内pHが下がる(=酸性状態になる)という現象が起きます。これによって胃がirritatedされacid reflexを起こし、vomitするという仕組みのようです。gaggling(喉の奥からのゴロゴロするような音)が聞こえてきたら嘔吐が近いので、患者を横に向けて出させて上げましょう。
すごいなー、こういうのはやっぱりやってきてる人じゃないと分からないですよね。

あとですね、AHAのガイドラインが近年で大きく変わったのはATの方ならご存知だと思うんですけれど、新しいやり方ではAEDとCPRの連携が非常にemphasizedされてますよね。
今までだったら、心停止した患者に一刻も早くAEDを持ってきて、とにかく電気ショック電気ショック、心拍が確認されるまでビリビリ繰り返す、という感じでした。
これが、現在では、
  ●倒れた現場を見ている人がいる場合、AEDが到着次第即座に使用を開始するが、
   もし倒れた状態で発見された(=いつから倒れているか不明な)場合、仮にAEDが現場に
   届いても、2分間 or 5 cycles of CPRを行なうまでAEDの電源を入れるのを待つ。
  ●AEDを使って電気ショックを与えたあと、問答無用で即座に2分間 or 5 cyclesの
   CPRを行なう。心拍・脈の確認や、2度目のショック(必要であれば)は、その後。
という風に変更されています。つまり、状況によってはAEDによる電気ショックの前に、CPRを挟んだほうがいいという考えが見て取れますよね。これは、心臓に充分な酸素がない状態では電気ショックを与えても蘇生する確率は低いことからだそうです。
AEDの正式名称は、Automated External Defibrillator。日本語で、自動体外式除細動器。
心臓が血液をpumpするいわば重要なエンジン部であり、
その収縮によって血液が動かされ、全身を循環するというのは皆さんご存知ですよね。
しかーし、心臓の収縮って実は結構複雑なメカニズムでできているんです。効果的な収縮のためには、心臓の中でも特別な部分が特別の順番で収縮していかないとダメなんです。Aが収縮し、次にBが収縮し、そしてC部分が収縮する、という順番が完成することによって、初めて一つの“心拍”がcompleteする。スポーツやコンサートで観客が作るwaveと似てます、あれは、人が順番に立っていくからキレイに波ができるんであって、全員が好き勝手に立ったり座ったりしていたらはちゃめちゃですよね。心臓においては、この“はちゃめちゃ状態”が心室細動と呼ばれる状態なのです、順番を無視してあちこちが同時にfireしてしまって、ちゃんとした心拍を作れず、心臓が痙攣を起こしたようになってしまいます。
この細動を除去するのが除細動器の役目。正にその名の通り。
バン!と電気ショックを与え、はちゃめちゃなelectrical activityを全てシャットダウン・リセットすることによって、心臓各所がまた正しい順番で動き出してくれることが狙いです。
ただ、リセットすることはできても、また正しい心拍が復活してくれるかどうかは心臓のコンディションにかかってます。このとき心筋に酸素を充分含む血液が行き渡っていればいるほど、正しく動き出す確率が上がるようです。だから、ショックを与える前にCPRをしたほうが良いってことになったんでしょうね。これもちゃんと説明してもらったのは初めてだったので、やっと納得ができました。

人の顔と名前を覚えるのが苦手な私はまだまだ上級生と同級生を全員認識できてませんが、
まぁまだまだ時間はあるのでぼちぼち行きましょう。動け、動け、強くあれ、自分。
[PR]

  by supersy | 2007-08-03 23:59 | Athletic Training | Comments(3)

GA Orientation一日目。

今日はGAたちのOrientationがありました!
授業登録のことからACIとしてのイロハ、HIPAA等の法律関係の問題など散々叩き込まれて、
更にはテーピング等のAthletic Training用品の会社からお偉いさんが来て下さって
新製品の解説までしてくれました。そう、これからは予算のやりくりから商品の注文まで
私たちがやらないといけないから、GAはある意味格好の販売ターゲットなんですよね(笑)。
でもすっごくひょうきんなおじさまで、面白い商品を沢山紹介してくれました。
その後は全員でProfessional CPRの講習。
CPRの資格は一年で切れるのでその都度更新しなきゃいけません。
2月に受講した私はまだあと半年有効…なんですが、皆で一緒に受けておけば、皆同じ時期に
切れるから、大学側がまたまとめて皆で受けさせることが出来る、という理由で全員強制受講。
お金払わなくてもいいから嬉しいけど、時間がみっちりかかるんですよね、コレ…。
スタンダードな心肺蘇生や人工呼吸から、食べ物等で喉が詰まった場合の対処法、
2人でやるCPR、パンプを用いてやる人工呼吸、AEDの使い方、等をおさらいしていきます。
今日は2時間講習して、明日また2時間やって終わりです。ふーー。

8-1:30までぶっ通しのオリエンテーションが終わった後は、各自のsiteに行ってきましょう、
ということで、私はUFから車で30分近く離れた隣町の高校まで行ってきました。
私がこれから一年働く高校。初めて行く高校。どきどきわくわくしながら向かったのですが、
道中お店も何にもないあまりの田舎な風景に、“これはもしや僻地に飛ばされたと思ったけど
まさにその通りだわ…”と言葉を失いながら運転していました(笑)。
なんかすごいところに行っちゃいそうな予感。
高校に着いて、とりあえずAthletic Directorに会わねばと、道行く人に尋ねてみると、
“あー彼は今Football Stadiumのほうにいるよ”とのこと。
道を教えてもらって、また車を少し走らせて、やっと辿り着くことができました。

…。

とはいえ。
ここ、Football Stadiumっていうか全然“Stadium”じゃないですね。
均等でないボコボコ芝が広がってる脇に、観客席が並んでる、って感じ。
やっぱりもしかして、すごいとこに来ちゃいました?
しかも大勢ですごいフィールドを工事してる。生え放題伸び放題の雑草やツタや低い木をバシバシ落として、ミニブルドーザーとかでそれをごごごーって運んで捨ててるんですよ。これから始まるFootballシーズンに向けて準備してるみたいです。雨の中、大変ですねぇ。

…。

はて。
ADさんはどこなんでしょう?ちょっと歩いてみてもそれらしい部屋も見つかりません。
とことこ工事中のおじさんがたまたまこっちへやってきたので、
S: Athletic DirectorのBJさんって人知ってます?ここにいるって聞いたんですけど…
?: あー、それは俺だよ、キミは?
S: University of FloridaのSyです、
  これから一年Athletic Trainerとしてお世話になるので挨拶に来ました。
?: わー、遠いところから来たね。ははー、ごめん、さっきのはうそ。
  俺は今日ここで働いてるだけなんだ。スピード違反でチケット切られすぎてね、
  Community Serviceで働きに来てるんだよ。
  ADは知らないけど、スタッフの人があっちにいるから聞いてみよう。

…。
Community Serviceしてるってことは、裁判で有罪になったってことで…。
あそこらへん皆そう?も、もしかしてすごいとこに来ちゃいました?

その人にとりあえず着いていってみると、おーい、コーチ!と彼が声をかけたのは、
ミニブルドーザーを運転してるガタイのいいおじさん。何と彼がHead Coachだったんです。
へ、ヘッドコーチが自らブルドーザー運転してフィールドの整備!
もも、もしかしてすごいとこに来ちゃいました?

でもコーチはすごく良い人で、自己紹介をしたあとにホンモノのADのところまで案内してくれました。Athletic Directorって私は勝手に年齢のいった方を想像してましたが、実際は非常に若い好青年、って感じの人でした。しっかしやっぱり例によって、彼も作業していたので汗まみれで泥だらけ。“握手はしないほうがいいね、ごめんねドロドロで”って笑ってました。

それから彼に高校を案内してもらって、オフィスとかAT roomとか練習場とか、
これから仕事をすることになる上で知っておくべき場所を色々見せてもらいました。
最後に行ったGymであれこれ話し込んでいたら、すぐ脇でぱちゃ、という音が。
B: 今の聞いた?
S: 聞きました、っていうか見ました。ここ、天井雨漏れしてますね。
B: …。
S&B: ま、おいおい何とかしていきましょう。
もしかして、もしかしなくても、すごいとこに来ちゃいました、ね。

そんなわけでインパクトあること極まりない高校初日でしたが、
いい人たちばかりだし、ああいう環境でチカラをどう発揮するかが腕の見せ所。
ここで何が出来るか、これが全てなのだ、と自分に言い聞かせて帰ってきました。
とにかくThink positive, Stay positive!!!!!!!!
不安のほうが今は大きいですが、それでも前任がいたわけですし私も私らしくやるしかありませんね!とりあえず明日もオリエンテーションは続きますし、早速クイズもあって勉強しなきゃいけないので、今日はこのへんで。オヤスミナサイ!
[PR]

  by supersy | 2007-08-02 23:59 | Athletic Training | Comments(0)

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE

AX